ホーチミン– tax –
ベトナム最大の商業都市。観光、グルメ、カフェ、買い物が集まる南部の中心地。
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サイゴン最大のピザフェス2026が4月18〜19日にThe Global Cityで復活開催
ホーチミン市最大のピザの祭典「Saigon Pizza Festival 2026」が、2026年4月18日(土)〜19日(日)の2日間、ホーチミン市内の大型複合施設「The Global City」で開催される。ナポリ伝統の薪窯ピザからアジアンフュージョン系の創作ピザまで、多彩なスタイ... -
外国人訪問者50%増!ホーチミンの鯉カフェ「Oasis Cafe」がSNSで拡散し続ける3つの理由
ホーチミン市3区の鯉カフェ「Oasis Cafe」が過去3〜4ヶ月で外国人訪問者50%増。池の中の沈んだポッド席で鯉に囲まれる体験が観光局公認スポットに。アクセス・混雑回避法まで解説。 -
【速報】第3回ホーチミン市リバーフェスティバル2026がサイゴン川で開催中――4月まるまる1ヶ月の水上文化祭典
2026年4月、ベトナム最大の経済都市ホーチミンのシンボル「サイゴン川」が、1ヶ月間にわたる文化祭典の舞台となっている。第3回ホーチミン市リバーフェスティバル2026は4月1日から30日まで開催中で、川岸エリアを中心に文化・芸術・スポーツが融合した多彩... -
ホーチミン「カフェアパートメント」と新世代カフェ——2026年春、日本人旅行者が通い詰める理由
「ベトナムコーヒーを飲む」——この体験がベトナム旅行のアイコンになって久しいが、2026年のホーチミンのカフェシーンはさらに多様化・深化している。SNSで話題の定番スポットから、ローカルが愛する路地裏の隠れ家まで、その進化は止まらない。 「ザ・カ... -
ホーチミン第4回バインミーフェスティバル2026が4月23-26日開催——150ブース・20万人来場見込み、日本人旅行者必見
ホーチミン市のレバンタム公園で2026年4月23日(木)〜26日(日)の4日間、第4回ベトナムバインミーフェスティバル(Vietnam Bread Festival 2026)が開催される。来場者数は20万人以上を見込んでおり、食と文化を楽しめるホーチミン市の春の風物詩となっ... -
Phê La(フェラ)
ベトナムは世界有数の茶生産国でありながら、国産茶を主役にした洗練されたカフェ体験は長く不足していた。その空白を埋めたのがPhê La(フェラ)だ。看板は高原都市ダラット産のオーロン茶を使ったミルクティー。『ベトナム茶を世界へ』というコンセプト... -
Dolphy Cafe(ドルフィカフェ)
ベトナムのコーヒーといえば、練乳たっぷりの濃く甘い一杯を思い浮かべる人が多い。だがホーチミンには、本格的なイタリア式エスプレッソを軸にした店もある。Dolphy Café(ドルフィカフェ)は、欧州式のラテやエスプレッソを丁寧に淹れる小規模派の名店。... -
ChaTraMue(チャトラムー)
タイの街角で誰もが知る、オレンジ色のあの一杯。練乳をたっぷり効かせた濃厚な甘さのタイ式ミルクティーを、本場の味そのままにベトナムで楽しめるのがChaTraMue(チャトラムー)だ。コーヒーとあっさりしたお茶が主流のベトナムにあって、タイの甘党文化... -
Maison Marou(メゾンマルゥ)
ベトナム産カカオから一枚の板チョコまでを自社で仕上げる、bean-to-barチョコレートブランド「Marou」。そのカフェ版がMaison Marou(メゾンマルゥ)だ。ガラス越しにチョコづくりの工房をのぞきながら、濃厚なホットチョコレートやペストリーを味わえる... -
KOI Thé(コイティー)
台湾発のバブルティーチェーンKOI Thé(コイティー)。看板は、自家製の黒糖タピオカ「ゴールデンバブル」を沈めたミルクティーだ。台湾式タピオカドリンクの正統派として品質と味の安定感に定評があり、ベトナムでも若者を中心に支持を集めている。 ジャ...
