ホーチミン– tax –
ベトナム最大の商業都市。観光、グルメ、カフェ、買い物が集まる南部の中心地。
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By Lea Matcha & Bread——ホーチミン2区「抹茶の展覧会」カフェが提案する新しい日本茶体験
タオディエンの路地に現れた「抹茶の展覧会」 ホーチミン市2区(トゥドゥック市)タオディエン地区、トランゴックジエン通り14番地。住宅街の一角に、白壁と抹茶グリーンのファサードが目を引くカフェがある。「By Lea Matcha & Bread(バイ・レア・マ... -
Doobie Doo Bar——ホーチミンに上陸した「ディスコ酒場」昭和レトロ×日本酒×おでんの夜
シンガポールの名バーチームがサイゴンに「ディスコ酒場」を開いた ホーチミン市ビンタン区ファムビエットチャン通り118番地。クラフトビール店やローカル食堂がひしめくこの通りに、「Doobie Doo Bar」が静かにオープンした。看板には「Disco Sakaba(デ... -
Pot Au Pho 2.0——ベトナム初ミシュラン星シェフが仕掛ける「分子フォー」14席の衝撃
ホーチミン1区に出現した「分子フォー」の殿堂 2025年12月21日、ホーチミン市1区トンタッダム通り91番地に、わずか14席のカウンターレストラン「Pot Au Pho 2.0」がオープンした。手がけるのは、ベトナム初のミシュラン星を獲得したAnan Saigonのシェフ、P... -
インド人観光客がベトナムへ殺到――2026年Q1で32.4万人(+35%)、IndiGoデリー=ハノイ毎日直行で4-5つ星争奪戦
ベトナム観光局が2026年5月までに発表した到着統計によると、インドからの来訪者は2025年通年で約74万6,000人に達し、ベトナムにとって第6位の送出市場へ躍り出た。さらに2026年1〜4月だけで32万4,000人を超え、前年同期比35%増という二桁成長を続けてい... -
ArchDaily厳選『遺産を生き返らせた』ベトナムのカフェ10選――フエ・サイゴン・クイニョンの建築再生最前線
ArchDaily特集が小規模伝統建築を蘇らせたベトナムのカフェ10店をピックアップ。50年代モダニズム別荘、フランス植民地ヴィラ、フエの木造建築、クイニョンの戦前タウンハウスまで、建築再生×カフェ文化の現在地をまとめます。 -
アオザイで乾杯――サイゴンが5/10にアオザイ×カクテル昼夜祭、Le Méridienが舞踏場開放
ホーチミン市Le Méridien Saigonで5/10、伝統衣装アオザイとモダンカクテルが交差する10時間ぶっ通しの『Saigon Ao Dai Cocktail Festival 2026』。ナイトライフの新しい着地点を取材しました。 -
豆乳に映った「想像のベトナム」——パリ育ちの青年がサイゴンで知った食卓の真実
パリ13区育ちのベトナム系フランス人が、サイゴンで「レストランに豆乳がない」と知った衝撃。ディアスポラの食文化と現地の食卓のギャップを描くSaigoneerのエッセイを紹介。 -
ベトナムのカフェが「撮影スタジオ」化——50人超のカメラ隊に外国人観光客が驚愕
ハノイのカフェに「50人超のカメラ隊」——マレーシア人観光客が驚いた光景 ハノイ・タイホー区(Tay Ho)のカフェに足を踏み入れたマレーシア人旅行者ヌル・デリマさんは、店内の光景に思わず踵を返しかけた。50人以上の若者とカメラの「森」が狭い店内にひ... -
ベトナム生活コスト2026最新版|月10〜15万円で南国暮らしは可能か
Digital Nomad Index 2026版が示すベトナム3都市の最新コスト。タオディエン1BR月6万円から、ダナンビーチ生活月14-18万円まで、円安下の短期移住・リモートワークの実態を徹底比較。 -
ベトナムeSIM事情2026――家族別端末で並列稼働、空港SIM列に並ばない新標準
2026年のベトナム旅行はeSIMが新常識。Saily・Airalo・Holafly・Gigago・MobiFone MVNOの最新プランを比較し、家族別端末でGrabやXanh SMを並列稼働させる新しい使い方を、料金表と導入手順付きで解説。
