ホーチミン– tax –
ベトナム最大の商業都市。観光、グルメ、カフェ、買い物が集まる南部の中心地。
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ベトナムの「ローカルがローカルを支える」店|新世代ブランドを一度に見られるセレクトショップ文化
ベトナムの新世代ブランドを一度に見られる「セレクトショップ文化」を解説。路面店を持たない小さなブランドが棚を分け合う仕組み、ハノイ・ホーチミンの主要スポット、旅行者としての歩き方までをまとめたガイド。 -
K-POPの次は東南アジア|韓国ファッションの南下と、ベトナムが見せはじめた「逆流」
「K-POPの次は東南アジア」の実態を、ベトナムを軸に読み解く。韓国ブランドの東南ア進出、FW26でのタイ俳優の台頭、そしてK-POPスターがベトナムのブランドを着る「逆流」まで、双方向の流れを追うレポート。 -
ベトナムのZ世代はなぜ「自国ブランド」を選ぶのか|SNS世代の買い方と価値観
ベトナムのZ世代はなぜ無名の自国ブランドを選ぶのか。知名度より共感で選ぶ価値観、SNSの動画から即購入する買い方、韓国への憧れと自国プライドの同居を、消費する側から読み解く。 -
ベトナムファッションはなぜ今おもしろいのか|数字と現地で読む新世代ローカルブランドの潮流
ベトナムのローカルアパレルがなぜ今おもしろいのか。市場の数字、K-fashionの追い風、Z世代のSNS購買、D2C生態系という4つの背骨で「なぜ今か」を読み解き、伸びる新世代ブランドを事例で紹介するレポート。 -
ベトナムアパレル最前線|K-POPの次に世界が見はじめた、ハノイ発の新世代ブランド
K-POPが主導してきたアジアのトレンドに東南アジアの存在感が加わるいま、ベトナムの若手アパレルが台頭している。背景の構造と、ハノイのセレクトショップで出会える5ブランドを事例で読むレポート。 -
タオディエンの路地裏、元広告監督が握るチベット餃子モモの店
ホーチミン市の中でも在住日本人や欧米人が多く集まるタオディエン地区。おしゃれなカフェやイタリアン、韓国焼肉が並ぶこのエリアの、住宅街の一番奥まった路地に、チベットの蒸し餃子「モモ(momo)」を出す小さな店があります。店名は「Om Momo」。地元... -
灰汁で透き通る端午のちまき、ベトナム「バインウー・チョ」を味わう
2026年6月19日の端午節テト・ドアンゴに合わせ、灰汁で透き通るベトナムのちまき「バインウー・チョ」を紹介。北・中・南の地域差、買える市場と価格、鹿児島あくまきとの製法の共通点まで、旅と食の実用情報として読み解く。 -
ベトナム3名所がアジア人気スポット入り、定番ルートを考える
トリップアドバイザーのアジア人気スポットにベトナム3名所が選出(戦争証跡博物館5位・ホイアン8位・クチトンネル19位)。3カ所の入場料・時間・アクセスを一覧化し、日本人向けの定番ルートを考察する。 -
サイゴンに薪窯の「家庭料理」店 SONが開いた100品の食卓
サイゴン中心部に開いた家庭料理店SON。薪火の調理場と自家製発酵調味料で100品超のベトナムの家のごはんを出す新店を、所在地・看板・予約まで実用情報つきで紹介。 -
ノンラーが世界配信に登場、お土産が世界に届いた日
ベトナムの菅笠ノンラーが配信者IShowSpeedのW杯ライブに登場し話題に。お土産が世界に届いた背景、SNSバイラルが観光PRに効く構造、日本人旅行者が絵付け体験できる場所まで実用情報を整理。
