お知らせ– archive –
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2階建てオープントップでサイゴンを一周、7月開業の新ルート
ホーチミンに6本目の2階建て観光バス「DL06」が7月4日開業。約27km・110分のルート、運行時間や便数、乗り場、既存5ルートとの違いを日本人旅行者向けに整理しました。 -
この夏ベトナム国内線が大増便、席が取りやすくなる時期と予約のコツ
ベトナム航空グループが6/26〜8/16にダナン・ニャチャン・フーコック方面を大増便。ピーク時期や席が取りやすくなるタイミング、日本人旅行者の国内移動術と予約のコツを実用目線で解説します。 -
1注文=1票、街の食堂が決勝へ──GrabFood『最強の店』
GrabFoodの「最強の店」決勝、全国18省市7,000店超が米・麺・バインミー・ドリンクの4部門で激突。決勝進出店は注文が通常の3〜4倍に。旅行者がこの実名店をどう探して食べるか実用解説。 -
ニャチャンの隣で「チャム文化祭」、旅の寄り道に塔とお祭りを
新カインホア州のチャム民族文化祭第6回を解説。開催地・時期・見どころと、ニャチャン旅行に塔めぐりとお祭りを組み込む実用情報をまとめました。 -
サイゴンに「ソ連のおばあちゃんの家」露料理CCCPが面白い
ホーチミン1区にあるソ連・東欧料理店CCCP。ロシア留学を経た店主とウクライナ人義母が作る家庭の味と、赤白チェックの懐かしい内装を旅行者目線で紹介します。 -
250年の屋根付き橋に田舎市が戻る、フエ郊外タイントアンへ
フエ夏祭り2026の一環として6月27〜30日、約250年のタイントアン瓦橋のたもとに昔の田舎市がよみがえります。川辺屋台の楽しみ方と市街からの行き方を、旅行者向けにまとめました。 -
バーナーヒルズに光アートとパリのパン屋が登場
ダナンのバーナーヒルズに約800平米のインタラクティブ光アート「Lumière」とパリの名店Eric Kayserが登場。ゴールデンブリッジだけじゃない夏の新しい楽しみ方を解説します。 -
サパ近郊タフィン村、紅ザオ族の薬草風呂と刺繍に泊まる
ラオカイ省タフィン村で紅ザオ族の薬草風呂に泊まり、女性たちの刺繍工房やミツロウろうけつ染めを体験。文化継承と生計を両立させる持続可能ツーリズムの現在地を、日本人旅行者向けにアクセスと体験内容から読み解く。 -
ベトラベル航空、コーヒーの首都バンメトートへ就航
ベトラベル航空がハノイ–バンメトート線を新規就航し、A321も増機。世界最大のロブスタ産地ダクラクへの空路がどう変わるか、コーヒー好きの旅行者目線で読み解きます。 -
サパの先へ、シマカイ高原の果樹園もぎ取り祭が開幕
ラオカイ省シマカイで6/26開幕の「高原の薫り2026」。梨・スモモのもぎ取り、カンカウ市、モン族文化。サパ以外の北部高原を旅したい人向けに位置とアクセスを整理。
