観光– tax –
-
ベトナム3名所がアジア人気スポット入り、定番ルートを考える
トリップアドバイザーのアジア人気スポットにベトナム3名所が選出(戦争証跡博物館5位・ホイアン8位・クチトンネル19位)。3カ所の入場料・時間・アクセスを一覧化し、日本人向けの定番ルートを考察する。 -
サパの空中散歩が累計1000万人 ファンシパン索道10年の到達点
サパのファンシパン索道が2026年6月20日に累計乗客1000万人を達成。10年の歩みを裏取り数値で振り返り、料金・アクセス・ベストシーズンを表で整理。北部山岳観光の今を考察する。 -
フーコックがバリ超え、アジアの島2位に躍進した理由
米トラベル+レジャー2026でフーコックがアジアの島2位に。前年3位から上昇しバリを抜いた。順位上昇の理由、477万人来訪の伸び、ビザ免除や見どころ、バリとの選び分けと土産まで日本人旅行者目線で解説。 -
マンデン(コントゥム省)——「20年前のダラット」7つの湖と100万本の桜が待つ中部高原の秘境
「ダラットの20年前」——観光客がまだ少ない中部高原の宝石 ベトナム中部高原コントゥム省コンプロン郡に位置するマンデン(Mang Den)は、標高1,200mの高原地帯だ。7つの湖、3つの滝、原生林に囲まれたこの地は、「舞踏会前のシンデレラ」と形容される——美... -
インド人観光客がベトナムへ殺到――2026年Q1で32.4万人(+35%)、IndiGoデリー=ハノイ毎日直行で4-5つ星争奪戦
ベトナム観光局が2026年5月までに発表した到着統計によると、インドからの来訪者は2025年通年で約74万6,000人に達し、ベトナムにとって第6位の送出市場へ躍り出た。さらに2026年1〜4月だけで32万4,000人を超え、前年同期比35%増という二桁成長を続けてい... -
ニャチャン「夏の祭り攻勢」——ポナガル灯籠1万個からAR花火まで怒涛の3カ月
ニャチャンが2026年5〜7月に大型イベントを連続投入。ポナガル塔まつりの灯籠流し、アジア8カ国2,000人のスーパーバイクフェス、AR花火の海フェスティバル。日程と実用情報を整理。 -
ダナンが「アジア夏の旅先TOP9」で2位に——ロンリープラネット選出、連休146万人突破
ロンリープラネットがダナンを「アジア夏の旅先TOP9」で2位に選出 世界的旅行ガイド「ロンリープラネット(Lonely Planet)」が2026年5月1日に発表した「アジアで夏に行くべき旅先9選」で、ベトナム中部の都市ダナンが2位にランクインした。同誌はダナンを... -
ベトナム観光がタイを猛追——880万人vs1,130万人、差は1.46倍に縮小
2026年1〜4月の外国人観光客数でベトナム880万人(+14.6%)、タイ1,130万人(-3.4%)。2019年に2倍以上あった差が1.46倍に縮小。中国人観光客ではベトナムがタイを逆転した。 -
ビアホイ完全ガイド|ハノイで体験すべき1杯60円のベトナム生ビール文化
ベトナムの「ビアホイ」を在住者目線で完全ガイド。1杯60円・3-4%の朝醸造生ビール、発祥地ハノイ・タヒエン通りの歩き方、おすすめ屋台5選、定番おつまみ、安全のコツ、Google Map付き。 -
ハノイ クラフトビール完全ガイド|Pasteur以外の独自ブランド5選とBia Hoiとの巡り方
ハノイ独自のクラフトビール5ブランド(Furbrew/Standing Bar/7 Bridges/Heart of Darkness/Bia Sành Điệu)、Bia Hoiとの違い、エリア別マップ、1日モデルコース3パターンを在住者目線で解説。Google Mapリンク付きで来週の観光に使える実用ガイド。
